撮影中のお客さんキタキツネ
オジロワシの撮影中に
一頭のキタキツネが現れた
こんなところで人に会うなんてと、どうやら驚いたようだ
しかし、しばらくしたら慣れたようで
悠然と歩きだした
オジロワシの撮影中に
一頭のキタキツネが現れた
こんなところで人に会うなんてと、どうやら驚いたようだ
しかし、しばらくしたら慣れたようで
悠然と歩きだした
Posted by David at 11:56 午後 カテゴリー: 3.撮影記録, キタキツネの写真 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
無事に終了いたしました。
お越しいただいた皆様、関係者の皆様、ありがとうございました!
Posted by David at 12:02 午前 カテゴリー: 2.写真展情報 | 個別ページ | コメント (6) | トラックバック (0)
風格に似合わずオジロワシはちょっと神経質
人の気配を感じるとすぐに飛び立ってしまう
Posted by David at 11:27 午後 カテゴリー: ワシやタカの写真 | 個別ページ | コメント (2) | トラックバック (0)
去年の暮れからなぜかワシ類の撮影にはまっている
写真はオジロワシ
Posted by David at 11:33 午後 カテゴリー: 3.撮影記録, ワシやタカの写真 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
最近、動物ばかりだけど風景は撮らなくなったの?と聞かれる
そういうわけではない
相変わらず洞爺湖が好きで通っている
雲海の洞爺湖に出会い
洞爺湖の初雪にも立ち会った
洞爺湖の白鳥といっしょに朝陽も迎えた
風景も撮るが動物も撮る
大好きな自然の中で
美しい光の世界を描きたい
被写体が何であっても
それは昔と変わらない
シャチを見に羅臼に通っていてふと思い出した
自分の住む街でも見られる白と黒のあいつら
カマの形をした背びれの愉快なやつら
そう、室蘭のカマイルカ
民家も見える場所で疾走するカマイルカ
ジャンプしながら泳ぐカマイルカ
室蘭のシンボルの地球岬をバックに泳ぐ
泳ぐ
そしてジャンプ
カップルが成立するとカマイルカがペアでジャンプする
意外と近くで出会えたイルカ
そしてもう一種類、たまに室蘭の海で見られるイルカ
それは
そう、あたし!コギイルカ!
おっと...
撮影協力:K.Kエルム
羅臼の海にしては珍しく青空がのぞいたこの日
季節外れに偶然出会ったシャチの群れ
2mにも達するオスの背びれ
シャチに会いたくて何度も通った羅臼の海
でもシャチに出会えたのはこの1度だけ
来年はもっと会えるかな
撮影協力:観光船はまなす
毎年何万羽ものミズナギドリが渡ってくる羅臼の海
ミンククジラ漂う羅臼の海
イシイルカ漂う羅臼の海
このイシイルカ実は泳ぐのがとても速く
最高50km/hにも達するという
彼らの立てる水しぶき
後ろからV字型になっているのが特徴
この豊かな羅臼の海、実は
知床の豊かな森によって支えられている
そんな羅臼の海でひときわ目を引くのは
マッコウクジラ
豪快な潜る姿
虹色に吹き上げるブロウ
マッコウクジラは深さ1000mにも達する深い海が好きだ
それに対して
コーギークジラは1m程の浅い海が好きらしい
撮影協力:観光船はまなす
コアホウドリが波間に漂う釧路の海
羽を広げると2mにも達する
そんな海に漂う謎の物体
ん?
あ、鼻が出た
これはキタオットセイ
広い海にプカプカと漂っている
なぜかずっと前脚でお尻をかいている
船のすぐそばまで寄ってくるフレンドリーな奴
やぁ、僕はキタオットセイ
キタオットセイのジィだよ
海には住んでるんだけど実は犬みたいに
水をぶるぶる〜って飛ばすのが好きなんだ
すぐまた濡れるから意味ないって言われるんだけど
やめられないんだなぁこれが
んじゃ、もう行くね
ばいば〜い

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